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私どもは、特定非営利活動法人 快適医療ネットワークでは、ご賛同いただきました医師・医療機関と連携し、ガンなどの悪性疾患の研究・臨床活動などの情報交換を行い、患者が一番求めている「ガン克服」への正しい知識や理解を、一般の人々に普及させることを目的として活動しております。
結果として、すべての医療を包括した「統合医療」という形で、それぞれの良い部分を用いて治療すれば、西洋医療単独では不可能とされたものが、統合医療においては可能であることを数多く確認してきました。
これだけはハッキリ言えますが、改善が難しいとされる中期以降のがん患者に対して、「超低分子フコイダン」を治療に使用した際の改善率の向上には驚愕をおぼえ、西洋医療の弱い部分を補完する意味でも、患者にとって光明になることは間違いないと思います。(治療と言っても状態にあわせ、飲用するだけなのですが・・・)
現在でこそ、私どもの活動にご賛同いただいているドクターは100名を超えましたが、当初は「代替ものなんて・・・」とか「私は保険医だし・・・」とおっしゃっていました。しかし、身内の方や大切なご友人がガンになった際に、「超低分子フコイダン」を治療に使用し、驚愕の治験を実感され、「論より証拠」でご賛同に至ったドクターばかりです。
何を隠そう私の母(70代)も肝臓ガンになり、主治医からラジオ波治療を勧められておりました。体調回復を兼ねた治療までの間、「超低分子フコイダン」療法を取り入れました。すぐにQOLの改善及び腫瘍の縮小がはじまりラジオ波治療を延期、2ヵ月後にはすべて消滅し、主治医も本人もびっくり。以後、現在までの2年間何の問題もありません。(母には初めて親孝行したと、からかわれています。)
患者が一番望んでいるのは、「最新の治療法」や「効果が期待できない状況下での西洋医療の継続」ではありません。改善率が高いと思われる治療法の選択であり、患者には多くの医師が固執する「西洋・東洋・代替など」の境界線なんてありません。
だからと言って、私どもは決して西洋医療を否定するわけではございません。
実際、「超低分子フコイダン」を補完的に治療に使用し、がん細胞が縮小したことから外科療法が可能になり完治に至る場合もあれば、苦しい抗がん剤の副作用から一転し、短期間でがん細胞が消滅し主治医に「何をしたの?」とびっくりされるなど、改善される方のステップは様々です。
ご一読いただきました医師・医療機関の皆様が、私どもの活動にご興味をもっていただけましたら、幸いです。是非、アドバイザーとしてご協力をお願いしたく、ご一報いただきますようお願い致します。
私ども「快適医療ネットワーク」に、ご理解・ご支援賜れます様よろしくお願いいたします。
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