副作用も少なく、経過良好な胃がん患者様2017/11/27

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副作用も少なく、経過良好な胃がん患者様

 

「今回も経過良好でした。」

先日、嬉しいご報告をいただきました。

 

この方が新フコイダン療法を始めたのは3年前です。

胃の腫瘍は手術で切除できましたが、腹膜播種があり術後の体力が回復次第、抗がん剤治療を開始するといわれたそうです。

そのタイミングで新フコイダン療法をお知りになり始められました。

 

副作用も少なく、経過良好な胃がん患者様この3年間、がんが広がることはなく、現状維持ができています。

主治医の先生も、「とても良い状態。3年もの間、癌の活動性を抑制できているのは、腹膜に播種している患者さんの中ではめずらしいですよ。」と、褒めていたそうです。

 

抗がん剤の副作用も少なく、体調もとても良いそうで、胃がんがわかる前と変わらない生活をしていらっしゃいます。

 

胃がんがわかった当時は、食事の量も減るだろうし、抗がん剤治療もしないといけないし、これからの生活が不安で、頭から離れることはなかったとお聞きしました。

今はご自身が治療中だということを忘れてしまうくらい毎日が充実しているそうです。

 

「時間はかかるかもしれないけど、治療卒業までこの調子でがんばります。」

 

とても前向きな言葉をお聞きして、私もパワーを貰うことができました。

 

 

治療とプラスで新フコイダン療法を取り入れてみようと思われている方には、ぜひ少しでも前向きな気持ちを持って、一歩ずつ一歩ずつ前へ進んでいただきたいなと思っています。

 


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