提携医との相談を定期的に受け、がんM+F療法®を続けている前立腺がん患者様2018/03/27

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提携医との相談を定期的に受け、がんM+F療法®を続けている前立腺がん患者様

 

「前立腺がんが見つかったときから、がんM+F療法®の飲用量を的確にアドバイスいただき、飲用しています。上羽先生の親切なお人柄からも、今後もし病気の変化が生じても、安心をして相談をしたいと思っています。」

 

お電話相談を受けられた方から、このような感想をいただいています。

患者様は、70歳代で前立腺がんの方です。

がんM+F療法®を始められてから、定期的に上羽先生とのお電話相談を受けられ、がんM+F療法®を続けています。

 

提携医との相談を定期的に受け、新フコイダン療法を続けている前立腺がん患者様もともと前立腺肥大症があり、定期的に調べられていたPSAが徐々に上がりだし、詳しい検査を受けられたところ前立腺がん、グリーソンスコアは8と診断されたそうです。

 

治療はホルモン療法と放射線治療で、病院の治療を軸にがんM+F療法®を補完されました。治療は順調に進み、半年後にはPSAは0に近い数値まで低下、その後は経過観察になられています。

治療中も数値を細かく追いながら、その時のご状況やご体調に合せたがんM+F療法®の飲み方を定期的にご相談し、進めていかれました。

 

経過観察になれてから3年が経ちます。

定期検査でも異常はなく経過は良好、現在は再発防止を目的にがんM+F療法®を続けられています。

 

がんM+F療法®は定期的に提携医とのご相談をしながら、進めていくことが出来ます。その時のご自身の状況に合せた取り入れ方をすることで、より良い方向へと繋げればと思っています。