ステージⅣaで3ヶ月でがんが縮小したすい臓がん治療2016/07/05

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ステージⅣaで3ヶ月でがんが縮小したすい臓がん治療

 

新フコイダン療法を開始されて3ヶ月目の方をご紹介します。

患者様は60代後半の男性です。

この方は健診のエコー検査ですい臓に腫瘍が判り、精密検査の結果、すい臓がんステージⅣaと診断されました。

すい臓の腫瘍が血管に巻きついていたため手術は出来ず、抗がん剤治療と放射線治療を併用で治療を開始しました。

 

ステージⅣaで3ヶ月でがんが縮小したすい臓がん治療治療を継続される中で、副作用による白血球の低下で治療を予定通り行なえないことが続き、抗がん剤を通常量より減量し治療を継続されています。

治療が思うように進められないこと、このままでは他臓器に転移してしまうのではないかと不安に思い、新フコイダン療法を始められました。

 

新フコイダン療法を始められてからは、「多少胃のむかつきはあるが食欲もあり、家族ともに不安な気持ちも軽減され、気分良く過ごせている」とお話しくださり、以前に比べるとお声がとても明るくなったと感じ、嬉しく思いました。

 

新フコイダン療法を開始されてから3ヶ月後の検査では、「すい臓の腫瘍は初めて縮小、他臓器にも転移は見られず、腫瘍マーカーも大幅に低下。抗がん剤の投与量を減量しているにも関わらずこのような結果が出たのは新フコイダン療法のおかげだと思っている。すい臓がん判明当初はなかなか思うように治療が進まず、満足のいく結果も得られず不安な日々を過ごしていた。新フコイダン療法を開始してからは、提携の先生ともお話しでき、気持ちの面でも助けられとても心強く思えた。これからも新フコイダン療法を続けていこうと思う。」と嬉しそうなお声でお話しくださり、私もとても嬉しくなりました。

 

また以前は横になって過ごすことが多かったそうですが、新フコイダン療法を始められてからはとても体調も良く、庭の手入れなどを楽しみながら日々ご生活をされているそうです。

 


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