新フコイダン療法開始6ヶ月で腫瘍が消失した悪性リンパ腫の方2016/11/02

がん治療NaviTOP >  フコイダン がん治療ブログ > 新フコイダン療法開始6ヶ月で腫瘍が消失した悪性リンパ腫の方2016/11/02

新フコイダン療法開始6ヶ月で腫瘍が消失した悪性リンパ腫の方

 

悪性リンパ腫で新フコイダン療法を取り入れている方をご紹介いたします。

首に腫瘍があり、検査の結果、悪性リンパ腫(非ホジキンリンパ腫)と診断された70歳代の男性です。

骨髄検査では異常は見られませんでしたが、PET検査で首の腫瘍とは別にあと1ヶ所腫瘍があることが判明し、ステージⅢとの診断でした。

 

新フコイダン療法開始6ヶ月で腫瘍が消失した悪性リンパ腫の方主治医から「なかなか手強い癌」と言われ、副作用の強い抗癌剤を使用することもあり、「これは一筋縄ではいかないな。」と思われたそうです。

できることは何でも取り入れたいと思い、すぐに情報を収集し、新フコイダン療法をお始めになりました。

 

初めてお電話を頂いた時に、「何が何でも癌を克服したい!」と強く話されていました。

まもなく抗癌剤治療が開始されました。副作用が強く出るだろうと聞いていたそうですが、少しの味覚障害と軽い手足の痺れを感じられる程度でした。

主治医からも「とても軽い副作用で良かったですね。」と言われたと話されていました。

「副作用が軽くて、抗癌剤の投与が予定通りに行なえるのは、新フコイダン療法を取り入れているお陰です。」と患者様からお聞きし、とても嬉しく思い安心しました。

 

当初、抗癌剤治療は8クールを予定していたそうですが、6クールを終わった時にPET検査をした結果、腫瘍は消失していたそうで、治療を終了し経過観察をすることになったと話されていました。

主治医も驚く結果で、「一筋縄ではいかないと思っていたのに、経過が良くて僕自身も驚いたよ」ととても喜んでおられました。

 

新フコイダン療法を取り入れることで、副作用が軽かったことで治療が予定通りに行なえたこと、抗癌剤治療に加えてがんに直接働きかける成分を積極的に摂取したことが結果につながったと思う」とお聞きし、新フコイダン療法がお役に立てたのだなと、とても嬉しく思いました。

 

 


現在の「悪性リンパ腫」に不安や悩みをお持ちの方は、『がん治療の専門サイト』を、ぜひご覧ください。

悪性リンパ腫の専門サイト写真