脳腫瘍で新フコイダン療法を取り入れ腫瘍が縮小!2016/12/22

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脳腫瘍で新フコイダン療法を取り入れ腫瘍が縮小!

 

脳腫瘍で新フコイダン療法を取り入れたかたです。

この方は50歳代の男性です。

日々生活をされる中で、体の半部が物にぶつかるということが多くなり、その症状が気になり、病院を受診され、脳腫瘍と判られました。

脳腫瘍の中でも神経膠腫(グリオーマ)と言われる腫瘍で、原発性脳腫瘍の約30%を占めます。

 

脳腫瘍で新フコイダン療法を取り入れ腫瘍が縮小!腫瘍が出来ている場所があまり良くなく、手術で切除することは難しいという医師の見解で、放射線治療と抗がん剤治療を始められました。

放射線治療をされた後、抗がん剤治療で長くご様子を見られていたそうですが、腫瘍に縮小は見られず、回数を重ねるごとに副作用も強く出ていたため、一度抗がん剤治療を中断されることになりました。

抗がん剤治療を中断し、1ヶ月後に画像検査をされ、腫瘍に大きな変化は見られなかったため、体にかかる負担を考慮し、治療は中止し、定期的な検査で様子を見られることになりました。

 

治療を中止され、年齢も若くこのまま何もせずに経過観察で様子を見ていくのは心配とのことで、新フコイダン療法を始められました。

新フコイダン療法を始められ1.5ケ月後の画像検査では、「抗がん剤治療中にはほぼ変化が見られなかった腫瘍が始めて縮小。主治医の先生からも今までで一番良い状態と褒められました!」ととても嬉しいご報告をお聞きでき、本当に嬉しかったです。

 

新フコイダン療法を始められ3.5ケ月後の画像検査では前回検査時より腫瘍はさらに縮小、との結果でした。

「腫瘍が縮小し、主治医の先生からも今までで一番良い状態と褒められ、とても嬉しい。新フコイダン療法が体に合っていると思う。」と、とても嬉しそうにお話しくださいました。

 

以前は半身に麻痺があり物を上手く持つことが出来なかったそうですが、物を持てるようになり、少しずつお体に変化も出てこられているそうです。

 


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