新フコイダン療法-がん治療改善症例

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「新フコイダン療法」 – がん治療改善症例


膵臓がん(転移:肝臓)

男性(50歳代)

発 症 腹部の張りと、吐き気(緑色の嘔吐物)があり受診したところ、膵臓がん判明。開腹するが転移などのため摘出出来ずに閉腹。ステージIV期。
1ヶ月後 抗がん剤投与開始直後、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)腫瘍マーカー3種類のうち、10000近くあった腫瘍マーカーが500以下まで低下。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 腫瘍マーカーが更に低下し、1種類は正常値まであと一歩、他2種類は正常値となる。
6ヶ月後 (飲用5ヶ月後) 腫瘍マーカーが全て正常値に。
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膵臓がん(転移:なし) 

男性(72歳)

発 症 体重の減少があり、腹部が重たく感じるようになり受診したところ、膵臓がんが判明。血管を巻き込んでおり、手術不可。ステージⅣa期。
放射線治療と抗がん剤治療を行ない、腫瘍は少し縮小する。
6ヶ月後 抗がん剤投与開始直後、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
7ヶ月後 (飲用1ヶ月後) CT検査の結果、腫瘍サイズも縮小し、当初は無理といわれていた手術が可能と言われる。腫瘍マーカーも当初の6分の1にまで下がった。
10ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 手術は行なわず、引き続き抗がん剤と「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
1年1ヶ月後 (飲用7ヶ月後)CT検査の結果、がんの痕跡もほとんど見えない状態と言われる。経過良好のため、「3種の褐藻抽出成分」をさらに減量して飲用継続中。
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膵臓がん(転移:なし) 

男性(66歳)

発 症 健診のエコー検査で膵臓がんの疑い、と診断され、病院受診。
検査の結果、膵臓がん(体部)判明。腫瘍が血管に絡んでおり手術不可。ステージⅣa期。
放射線と抗がん剤を継続していたが、CT検査で膵臓は増大(大きさ不明)、CA19-9は1700台と治療の効果が見られず。
4ヶ月後 抗がん剤との併用で「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
白血球低下により、抗がん剤の投与量を減量。
6ヶ月後 (飲用2ヶ月後)CT検査の結果、膵臓は3割縮小、他臓器などにも転移は認められず。
CA19-9が1700台から400台へ低下。  
7ヶ月後 (飲用3ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用。
体調もとても良く、抗がん剤の投与量を減量しているにも関わらず、改善が見られ、「3種の褐藻抽出成分」を飲用しているおかげと喜ばれる。  
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肺がん(転移:肺・副腎・リンパ)

男性(60歳代)

発 症 咳が続き、受診したところ、肺がん(左肺)判明。右肺(小さい腫瘍が数ヶ所)・副腎・リンパにも転移が認められ、ステージIV期。
半月後 抗がん剤投与開始直後、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
1.5ヶ月後 (飲用1ヶ月後) CT検査を行ったところ、3cmあった原発の左肺腫瘍が半分程度(約1.5cm)までに縮小し、転移部のリンパも随分消えて見えなくなり、腫瘍マーカーも、発症当初の4分の1程度まで低下。
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肺がん(転移:なし)

男性(36歳)

発 症 肺がん判明。病巣が手術での摘出が困難な為、抗がん剤治療となる。
約半年、抗がん剤治療を続けていたが、効果が見込めず、徐々に悪化。
7ヶ月後 抗がん剤(5FU)と「3種の褐藻抽出成分」の飲用を併用開始。全身状態も悪く、食欲・体力共に低下していたが、飲用から数日で副作用もなく、徐々に食欲が増加し、息苦しいのが治まり呼吸が楽になってきた。
8ヶ月後 (飲用1ヶ月後)検査では、腫瘍サイズが縮小し、腫瘍マーカーも低下している。
9ヶ月後 (飲用2ヶ月後)検査では、病巣が消失との事で、「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用。
10ヶ月後 (飲用3ヶ月後)仕事にも復帰。ご本人様は、医師で病院勤務している。
11ヶ月後 (飲用4ヶ月後)再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプへ変更して飲用継続中。
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大腸がん(転移:リンパ)

男性(54歳)

発 症 便秘気味で受診し、腸閉塞の検査で内視鏡検査実施し、大腸がん(下行結腸)が判明。手術を施行。病巣及び周辺リンパ(見える部分)を切除。術後、抗がん剤治療を開始。
3ヶ月後 抗がん剤治療との併用で「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
6ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 抗がん剤の副作用もまったくなく、食欲もあり、体重も戻った。当初はリンパの見えない部分にも転移があるのではと言われていたが、新たな転移は見当たらず、とてもよい状態を維持できているといわれる。
9ヶ月後 (飲用6ヶ月後) 経過が良好なので、抗がん剤治療を終了し、経過観察となる。
「3種の褐藻抽出成分」をさらに減量して飲用継続中。
1年後 (飲用9ヶ月後) なおも良い状態を維持。再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更し飲用している。
1年6ヶ月後 再発もなく、仕事にも完全に復帰し、元気に過ごしている。
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大腸がん(転移:下腹部)

男性(62歳)

発 症 吐き気と下痢症状が続き、近医受診。
検査の結果、大腸がん、リンパ転移あり、ステージⅢ期。手術を施行し、抗がん剤を半年続け、その後は経過観察だったが、CEA:80台まで上昇。PET-CT検査の結果、下腹部に小さな腫瘍、再発との診断。
1年4ヶ月後 抗がん剤開始直後、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
1年7ヶ月後 (飲用3ヶ月後)
CEA:10台まで低下。
CT検査の結果、腫瘍は確認出来ず。
1年8ヶ月後 (飲用4ヶ月後)
CEA:5台まで低下。
抗がん剤後、少し胃にむかつきはあるが、それ以外は特に問題もなく、若い時からしていたスポーツを楽しんでいる。
1年10ヶ月後 (飲用6ヶ月後)
経過良好のため、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用を継続。
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胃がん(転移:肝臓・肺)

男性(67歳)

発 症 検診にて胃がん判明、肝臓・肺にも多数あり。余命6ヶ月と宣告される。手術不可、治療は抗がん剤になるが効果は見込めないとの事。
1ヶ月後 抗がん剤実施、副作用が強く食欲も体力も激減し、中止となる。その半年後から「3種の褐藻抽出成分」の飲用開始。飲用、10日目位から食欲があり顔色が良くなった。体力がついてきたので、抗がん剤を勧められたが、本人の希望により行わない事に。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)原発は縮小(サイズ不明)、転移巣は消失。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)胃の腫瘍が縮小し手術可能な状態になったので、胃の3分の2を切除。術後も食欲・体力共に低下せず、回復が早いと主治医から言われた。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。胃を切除しているため、1回の食事量は少ないが、1日の量は健康な時と同じ位摂れており、体重も以前と変わらない位まで戻っている。
7ヶ月後 (飲用6ヶ月後)再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用継続中。
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胃がん(転移:リンパ)

男性(60歳)

発 症 年に一度の健康診断で胃がん(進行性)が判明。手術で胃の3分の2と周辺リンパを切除。その後、抗がん剤治療を開始するも副作用が強く、自らの意思で治療を中止する。
1ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月後) 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始後まもなく、食欲が改善し、10kg程減少した体重も、順調に戻ってくる。会話をするのも辛いほどの倦怠感が改善され、散歩にでかけたりと体力面も順調に回復。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後) CT検査の結果、リンパの転移も縮小し、主治医も驚くほどの改善が見られた。経過良好の為、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後)仕事にも復帰し、体重も元の状態まで戻り、経過は良好。引き継き、「3種の褐藻抽出成分」の飲用を継続。
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乳がん(転移:肝臓・骨)

女性(47歳)

発 症 乳がん発症後、ホルモン療法を行う。
2ヶ月後 肝臓・骨転移が判明。抗がん剤治療を拒否し、市内の病院でアガリクス、尿療法を行うも効果なし。
3ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から10日後、食欲が出てきて、患部の痛みが激減してきた。
5ヶ月後 (飲用2ヶ月後)骨転移部が消失し、肝転移部が縮小。この頃より、全身状態が良く身の回りのことが出来るようになり、顔色も良く1日3食の食事も摂れ、体重も4kg増加した。
7ヶ月後 (飲用4ヶ月後)肝臓転移巣は消失し、乳原発巣も縮小が見られ「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量。
8ヶ月後 (飲用5ヶ月後)手術を施行。浸潤および病巣もきれいに摘出できたので、月に一度の検診を受診する事となり、経過観察となった。
11ヶ月後 (飲用8ヶ月後)検診でも異常なしとの事で、再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更し飲用している。
1年1ヶ月後 (飲用10ヶ月後)現在も再発等なし。
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乳がん(転移:リンパ)

女性(68歳)

発 症 乳がん発症。浸潤しリンパに転移があり手術は不可。抗がん剤治療を勧められたが副作用などの不安があり拒否。自己血免疫(免疫療法)を6クール(月1回)行ったが増悪の一途で中止。
6ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用して1ヶ月位から食欲があり体力も回復傾向にある。乳房から脇の下の張りが和らいだように感じ、腕が上がり辛かったのが少しずつ上がるようになった。
8ヶ月後 (飲用2ヶ月後)検査をしたところ主治医より乳原発巣は縮小し浸潤も治まり、リンパは消失しているとの事。手術が可能な状態まで回復している。
9ヶ月後 (飲用3ヶ月後)手術施行。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。
11ヶ月後 (飲用5ヶ月後)定期健診で異常がないため、再発防止で「褐藻抽出成分」2種タイプに変更し飲用を継続。
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子宮頸がん(転移:なし)

女性(28歳)

発 症 子宮頸がん判明。西洋治療(放射線・抗がん剤治療)を勧められたが拒否。チャーガと漢方を実施、2ヶ月続けるも効果なし。この頃より食欲が低下し、夜も眠れない状態。
3ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用約2週間位から、食欲が徐々にあり、体温が平熱36度位に上昇。倦怠感がなくなり身の回りの事が出来るようになってきた。
4ヶ月後 (飲用1ヶ月後)体重が4kg増え、体力も回復し、腹部の張り・痛みを感じなくなった。
5ヶ月後 (飲用2ヶ月後)治療を拒否した病院を受診、当初の腫瘍マーカーは不明だが正常値まで下がっているとの事。
6ヶ月後 (飲用3ヶ月後)仕事にも復帰し、特に体調等問題なし。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用継続中。
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前立腺がん(転移:なし)

男性(65歳)

発 症 前立腺がん判明。(PSA:25)
放射線治療を拒否し、独自でアガリクス・万田酵素・プラセンタを摂取。
1ヶ月後 他の代替医療食品を止め、ホルモン療法と「3種の褐藻抽出成分」飲用の併用開始。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月後)検診で、PSA:1.7に下降、画像検査でも影が薄くなっていると告げられる。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)PSA:0.03にまで下降。主治医より経過観察と言われホルモン療法は中止。
4ヶ月~ その後も正常値内で全身状態もよく、趣味の釣りや旅行を楽しまれている。「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用継続中。
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前立腺がん(転移:肺)

男性(73歳)

発 症 前立腺がん発症。ホルモン療法を実施。
3ヶ月後 肺転移が判明。ホルモン療法とアガリクスを併用。
5ヶ月後 ホルモン療法とアガリクスの効果が無く、「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
7ヶ月後 (飲用2ヶ月後)肺転移部は消失し、前立腺の手術を施行。術後より再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用。
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膀胱がん(転移:なし)

男性(56歳)

発 症 膀胱がん判明。以前より血尿は時々あったが、痛みが伴い受診。膀胱を全摘しなければ余命半年と宣告を受ける。本人の強い希望により手術・治療は拒否。
1ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から数日で痛みが激減し血尿もなくなり、頻尿(膀胱炎のような)が治まり、以前より出易くなった。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)痛みや血尿がなく、体も楽になり、病院で受診したところ、全て病巣が消失しており、主治医も考えられないと不思議に思われた。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。この頃より徐々に仕事にも復帰し、現在も再発等もなく、仕事を続けている。
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膀胱がん(転移:なし)

男性(59歳)

発 症 膀胱がん発症。検査の結果、尿腔の浸潤があり、全摘以外の治療はないといわれたが、全摘はどうしても避けたく、別の病院で膀胱洗浄を行ったが増悪。
2ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
4ヶ月後 (飲用2ヶ月後)膀胱内腔がん消失、浸潤部に若干残っている。「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。
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胆嚢がん(転移:肝臓)

男性(64歳)

発 症 胃痛が続き受診し、胆嚢がんが判明。胆嚢拡大手術を行ない、胆嚢+肝臓を部分切除。きれいに取り除けた、との事だったが、術後3ヶ月検診で肝臓に4ヶ所の再発が判明。
5ヶ月後 抗がん剤を開始するも、主治医からはあまり効果は期待できないかもと言われる。抗がん剤治療開始と同時に、「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
7ヶ月後 (飲用2ヶ月後)CT検査の結果、肝臓腫瘍部分が半分程度に縮小。抗がん剤治療の副作用も少なく、軽い運動も出来る程に。主治医もあまりの経過の良さに驚いていた。
8ヶ月後 (飲用3ヶ月後) 経過良好の為、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
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胆嚢がん(転移:十二指腸・膵頭部・リンパ 他)

女性(68歳)

発 症 胸の下辺りが硬く腫れていることに気づき受診し、胆嚢がんが判明。胆嚢拡大手術後、抗がん剤治療を開始するも、1年3ヶ月後に膵頭部、十二指腸への再発転移判明。
1年3ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
1年4ヶ月後 (飲用1ヶ月後)再発転移部の手術を行なう。病理検査の結果、リンパへの転移も判明。抗がん剤治療を勧められるも、副作用を考え、抗がん剤治療を拒否。
1年8ヶ月後 (飲用5ヶ月後) CT検査の結果、良い状態を維持できているとのこと。体力も戻り、趣味のコーラスも再開。経過良好の為、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
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食道がん(転移:リンパ)

女性(50歳代)

発 症 食べ物が喉に詰まるような感覚があり、検査したところ、長さ8cm・直径2cm以上の腫瘍が見つかったが、リンパ転移が認められ、ステージⅣ期、手術不可能。
半月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始後、抗がん剤投与・放射線治療開始。
1ヶ月後 (飲用半月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は、直径が3分の1程度に縮小。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月半後)画像検査の結果、食道の腫瘍は、少し膨らんでいる程度まで縮小。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月半後)経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
5ヶ月半後 (飲用5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は全て消滅。
6ヶ月~ 経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を更に減量し、飲用継続中。
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脳腫瘍(転移:なし)

男性(55歳)

発 症 身体が、物にぶつかることが多くなり、病院を受診。
検査の結果、脳腫瘍(神経膠腫)、視床に1ヶ所判明。
場所的に手術は難しい、と告げられ、放射線、抗がん剤開始。
治療開始後のMRI検査では、少しずつ腫瘍が増大していた時期もあったが、ほぼ変化なし。治療の効果が見られず、副作用も強く出ていた為、抗がん剤中止。
経過観察となる。
2年3ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
2年5ヶ月後 (飲用2ヶ月後)
MRI検査の結果、抗がん剤治療中は、腫瘍の大きさに変化はなかったが、初めて少し縮小。主治医より、今までで一番良い状態、と言われる。
2年7ヶ月後 (飲用4ヶ月後)
MRI検査の結果、前回検査時より、更に腫瘍が半分程度に縮小。
2年9ヶ月後 (飲用6ヶ月後)
体調がとても良く、麻痺があったが、物を持つことが出来るようになり、少しずつ変化が出てきている。
経過良好の為、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
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脳腫瘍(転移:なし)

女性(26歳)

発 症 自宅で痙攣を起こし、病院を受診。
検査の結果、脳腫瘍(乏突起膠腫)、Ⅲ期と判明。
頭蓋内腫瘍摘出術施行。取り残しがあるかもしれない、との説明を受ける。
手術後、体外照射小線源治療と抗がん剤を開始。
2ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
4ヶ月後 (飲用2ヶ月後)
MRI検査の結果、脳:残存はなく、とてもきれいな状態。
「奇跡的な回復」と告げられる。
7ヶ月後 (飲用5ヶ月後)
経過良好のため、「褐藻抽出成分」2種タイプへ変更して飲用継続中。
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悪性リンパ腫(転移:なし)

男性(72歳)

発 症 首の横に脂肪腫を発見し、病院を受診。生検の結果、悪性リンパ腫(びまん性大細胞型B細胞性リンパ腫)と診断。
1ヶ月後 抗がん剤治療(R-CHOP療法)との併用で「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)元々冷え性だったが、「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始後まもなく、手足が温かく感じる。強いと言われていた副作用は、味覚障害と手足の痺れが少し出ただけで、非常に軽く、主治医も驚いていた。予定どおりに抗がん剤治療も続けることが出来た。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後) PET検査の結果、病巣は消失。当初の予定より抗がん剤治療を早く終了し、以降は経過観察になる。
6ヶ月後 (飲用5ヶ月後)検診でも異常なし。再発防止のため「褐藻抽出成分」2種タイプに変更し飲用している。
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悪性リンパ腫(転移:肩甲骨付近)

女性(78歳)

発 症 咳・血痰、飲み込みが悪くなり、病院受診。
当初は、中咽頭がんの疑いだったが、検査を続け、悪性リンパ腫(喉)、肩甲骨付近に1ヶ所転移判明。
抗がん剤投与開始し、1クール終了後、喉の違和感を感じなくなった。
1ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)
MRI検査の結果、原発:喉、及び転移部:肩甲骨付近の腫瘍が消失。
骨髄液:陰性となる。
この頃には、咳・血痰も無くなり、抗がん剤の副作用も、投与直後の発熱・骨髄抑制のみで、食欲不振や下痢など全くなし。 
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悪性リンパ腫(転移:肺)

女性(75歳)

発 症 右乳房にしこりがあり、病院を受診。
検査の結果、悪性リンパ腫(右乳腺)、多発性肺転移、と判明。
手術を施行し、抗がん剤を継続中に、大腸穿孔を起こし、体力が著しく低下のため、抗がん剤中止。
10ヶ月後 「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
1年1ヶ月後 (飲用3ヶ月後)
CT検査の結果、手術で取り切れなかった、肺に点在している腫瘍は変化なし、との診断。
その後、体力が回復してきたため、抗がん剤再開。
1年5ヶ月後 (飲用7ヶ月後)
食欲があり、体調も良く、畑に出掛けるまでに体力も回復。
1年10ヶ月後 (飲用1年後)
CT検査の結果、現状維持。
顔色も良く、一時寝たきり状態だったことが信じられないぐらい、体調も良い。
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